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    <title>金銭教育 バナナンキッズ</title>
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      <title>札幌学院大学ＦＰ技能士2級講座</title>
      <link>http://www.bananan-kids.jp/article/14377449.html</link>
      <description>写真は札幌学院大学の建物。真ん中に見える、背の高い建物が特徴的ですよね~。5月から、札幌学院大学の学生を対象にした、ＦＰ技能士2級講座（ＡＦＰ対応）がスタートしました。金融機関に就職を希望する際には、もはや必須といえるＦＰ資格。不動産会社や一般の会社を希望する場合でも、持っていて損はないでしょう。札幌学院大学はＣＦＰやＡＦＰ教育を実施している特別認定教育機関なので、ＦＰ技能士3級を持っていない人でも2級講座からスタートすることができます。横井は、この講座で「ライフプラン」と「リスク」を担当させていただきます。学生の皆さんは、とても真剣に取り組んでくれているので、こちらも気持ち良く講義ができます。全員が2級に合格できるように、しっかり取り組みたいと思います。2012年5月11日</description>
      <pubDate>Fri, 11 May 2012 12:05:15 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>横井 規子</author>
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      <title>教育費上昇率を調べてみました</title>
      <link>http://www.bananan-kids.jp/article/14370613.html</link>
      <description>ＦＰや弁護士、税理士などが集まって金融商品を学ぶグループに所属しています。その勉強会で「預貯金の利回りでは教育費の上昇率には勝てない」という意見が出ました。どういう商品で貯めるべきか、元本保証が良いのか、ある程度リスクをとるべきなのかなど議論になりましたが、そもそも教育費の上昇率はどのくらいなのでしょうか。消費者物価指数対前年度上昇率とあわせてご覧ください。&amp;nbsp;◆私立大学の初年度納付金、消費者物価指数の推移※初年度納付金（授業料＋入学料＋施設設備費）の平均額は文部科学省のデーターを参考学生納付金消費者物価指数平均額対前年度上昇率対前年度上昇率平成12年度1,283,500円0.8△0.7平成13年度1,288,481円0.4△0.7平成14年度1,291,769円0.3△0.9平成15年度1,293,049円0.1△0.3平成16年度1,302,194円0.70.0平成17年度1,305,956円0.3△0.3平成18年度1,308,320円0.20.3平成19年度1,298,726円△0.70.0平成20年度1,309,061円0.81.4平成21年度1,312,146円0.2△1.4平成22年度1,315,666円0.3△0.7&amp;nbsp;これを見ると、物価が下がっている時も教育費は上昇しているというのがわかりますね。また、預貯金の金利は何年も低い状態が続いています。現在の定期預金の金利は、0.1を下回るところがほとんどなので、「このままでは教育費の上昇率に勝てない」と心配する声が上がるのはもっともです。教育費の上昇率に対応するためには、投資信託などの値動きのあるもので運用するという考えもあります。でも、教育費は使う時期が決まっています。マーケットの環境がおもわしくなくて、思ったより貯められなかったということになれば大変です。目標金額の大半は預貯金や学資保険で準備し、値動きのあるものを組み入れたいのなら、せいぜい1割程度が良いのではないでしょうか。その場合も、長期投資、資産分散や購入タイミングの分散を心がけるようにしましょう。2012年5月7日</description>
      <pubDate>Mon, 07 May 2012 10:59:56 +0900</pubDate>
      <category>ＦＰコラム非表示</category>
      <author>横井 規子</author>
          </item>
        <item>
      <title>人身傷害補償保険の補償内容を確認しよう！</title>
      <link>http://www.bananan-kids.jp/article/14368091.html</link>
      <description>あるテキストを読んでいたところ、自動車保険の人身傷害補償保険について下記のような記載がありました。「歩行中に自動車事故で死傷した場合でも補償される」。このように書いてあると、自動車に乗車中だけではなく、歩行中の死傷でも必ず補償されると思ってしまいませんか。私もそうです。それに、ＦＰ資格取得のために勉強していた時のテキストにも、「被保険者だけではなく、その家族らが歩行中、さらに自転車乗車中に交通事故に遭った場合でも、人身傷害補償保険が適用される」と書いていた記憶が・・・。ですから、どの保険会社で加入しても、このような事故にも対応してくれるものだと思っていました。ところが、必ずしもそうとは限らないのです。我が家で加入している自動車保険の場合、約款やホームページで確認してみると、「交通事故特約」を付けない限り、補償してくれません。被保険者やその家族が歩行中や自転車乗車中に車にはねられた場合、「保険金を支払う」という会社と、「特約を付けている場合のみ」という会社があります。保険に加入する際には、この点についてよく確認しておくこと。約款を読むのは面倒という方も、せめて重要事項説明書は読んでおくようにしましょう。2012年5月2日</description>
      <pubDate>Wed, 02 May 2012 16:06:21 +0900</pubDate>
      <category>ＦＰコラム非表示</category>
      <author>横井 規子</author>
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      <title>人身傷害補償保険と逸失利益</title>
      <link>http://www.bananan-kids.jp/article/14360745.html</link>
      <description>自動車保険加入者の多くが、人身傷害補償保険をつけていることと思います。この保険は、自動車事故によって死亡したり後遺障害を被った場合などに、過失割合にかかわらず補償され、治療費、休業損害、精神的損害、逸失利益など、実際にかかった損害を補償してくれます。保険証券を拝見させていただくと、3000万円という方が多いのですが、この金額はどうやって決めたのでしょうか。保険金額を設定する時は、「逸失利益」がどのくらいなのかも意識しておくと良いと思います。逸失利益とは、「被害者が事故に遭わなければ得られたであろうと考えられる利益」のひとつ。給料や収入が思い浮かぶでしょうね。この逸失利益がどのくらいなのかは、死亡なのか、後遺障害を負ったのか、どのくらい働けるはずだったのかなどにより異なります。金額を求める際には、ライプニッツ係数というものを乗じて計算するようです。例えば、死亡した場合の逸失利益を計算する時には、①被害者の基礎収入に②（1－生活費控除率）と③勤労可能年数に対する係数値 を乗じて計算するのが一般的なようです。生活費控除率は、亡くなった方が一家の大黒柱で、2人以上扶養していたのなら30％というように、世帯主なのか、主婦なのか、何人扶養しているのかなどにより異なります。では、基礎収入600万円の世帯主が、妻と子ども1人を遺して死亡した時の逸失利益はというと、生活費控除率は30％、係数値は13.163になるので、600万円&amp;times;（1－0.3）&amp;times;13.163＝5528万4600円になります。もし、人身傷害補償保険の金額を3000万円にしているなら、2000万円以上も少ないということに。では、5000万円に増額すると、保険料がかなりアップするのかというとそうでもありません。数百円程度なので、それほど大きな負担ということもないでしょう。生命保険の加入状況も考えながら、保険金額を決めると良いですね。なお、ライプニッツ係数で計算する方法をお伝えしましたが、必ずしもそれで求めた金額で評価されるわけではありません。あくまでも参考程度にしておいてください。2012年4月25日</description>
      <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 16:39:49 +0900</pubDate>
      <category>ＦＰコラム非表示</category>
      <author>横井 規子</author>
          </item>
        <item>
      <title>札幌がん検診センターに行きました</title>
      <link>http://www.bananan-kids.jp/article/14358085.html</link>
      <description>２年ぶりに札幌がん検診センターに行き、乳がんと子宮がん検診を受けてきました。札幌市民料金で受けることができたので、家計に大きな負担もなく、とても助かりました。札幌がん検診センターでは、札幌市民の場合、胃がん・大腸がん・乳がん・子宮がん検診を低料金で受けることができます。検診日での年齢により、料金や検診内容が異なります。例えば乳がん検診の場合、検診日で満40歳以上50歳未満で偶数歳なら、視触診＋マンモグラフィ（2方向）で1300円。満50歳以上で偶数歳なら、視触診＋マンモグラフィ（1方向）で1100円。子宮がん検診の場合、検診日で満20歳以上で偶数歳なら、頸部1000円です。私の場合、合計2300円の負担で済みました。本当は毎年受けるべきなのでしょうが、「出来るだけ低料金で」という気持ちが働くのと、検診は決して楽しいわけではないので、つい2年に1回になってしまいます。でも、がんは早期発見が大事と聞きます。頑張って毎年受けるべきですね・・・。検診費用が惜しいという方もいますが、末期になってからでは痛みも苦しみも相当なものです。がんが心配と、いくつものがん保険に入っている方もいますが、一つに絞って、浮いた保険料を検診費用に充てたほうが良いと思います。なお、札幌がん検診センターのホームページはこちらです。札幌市のホームページも見ておくと良いでしょう。こちらから。札幌以外にお住まいの方も、市町村に確認してみましょう。町の助成があったので、町民何人かで受けに来たと声をかけてくれた方もいました（どこの町だったか、聞きとれなかったのですが）。乳がんと子宮がん検診は午後も受け付けています（13時~14時）。午前は混雑しているようですが、午後はすいているようですよ。前回は午前に行き、かなり待たされましたが、今回は午後に行き、所要時間は50分。拍子抜けでした。2012年4月24日</description>
      <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 10:27:56 +0900</pubDate>
      <category>いろいろな話の非表示</category>
      <author>横井 規子</author>
          </item>
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      <title>新年度ですね。家計点検してみませんか</title>
      <link>http://www.bananan-kids.jp/article/14352475.html</link>
      <description>新年度になりました。子どもの進学や独立などで生活が変化する、それに伴って生活費も変わるという方もいらっしゃるでしょうね。また、暖かくなってきて、「ちょっと面倒なことも頑張るぞ~」と、気持ちも高まったりしませんか？家計の見直し、点検をするにはとても良い時期です。我が家も家計の見直しをしました。生活に変化はないのですが、娘の習い事の費用が今年度から大幅にアップ。その分の費用をねん出するために、何かを削らないとなりません。最近予算オーバーぎみなのが「電気代」。食器洗い乾燥機や電気ケトルを使い過ぎているのかも。「医療費」もかかり過ぎ。健康に気を付けた生活をしないと・・・というように振り返りをしていきます。いろいろ考えて、大幅に削減しようと決めたのが「食費」。時々宅配を利用しているのですが、つい頼み過ぎてしまう傾向があります。1か月の利用金...</description>
      <pubDate>Thu, 19 Apr 2012 15:31:36 +0900</pubDate>
      <category>ＦＰコラム非表示</category>
      <author>横井 規子</author>
          </item>
        <item>
      <title>北海道通信社「日刊教育版」で紹介されました</title>
      <link>http://www.bananan-kids.jp/article/14344160.html</link>
      <description>2012年春休み親子講座に、北海道通信社の記者さんが取材に来てくださいました。ゲームの手順やカードの中身やねらいなどを詳細にご紹介いただき、ありがとうございました。全道の小学校や親子レクレーションでも、シミュレーションゲームを使用したお金の授業を行っています。少人数は、記事で紹介いただいたボードゲームをやっています。大人数では、パソコンを使用して、パワーポイントで作成したゲームを利用しています。この場合は、プロジェクターとスクリーンをご用意いただいております。平成24年4月11日号</description>
      <pubDate>Thu, 12 Apr 2012 17:31:43 +0900</pubDate>
      <category>過去記事でいかしているもの</category>
      <author>横井 規子</author>
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      <title>住宅ローンの借換えをしなかった理由</title>
      <link>http://www.bananan-kids.jp/article/14344014.html</link>
      <description>3月24日のコラムに書いてあるように、住宅ローンの借換えをしようと動いていました。我が家はＡ銀行で、当初10年間2.5％、11年目から4％の全期間固定金利型（段階金利型）ローンを借りております。もうすぐ11年目に突入し、金利が高くなってしまうのですが、2.5％のまま続けることができるようになったというお手紙を1年ほど前にいただいておりました。Ａ銀行のローンは、住宅金融公庫からの借換え。支払いが順調に進み、あと数年で終わります。そのまま2.5％で続けてもそれほどの負担ではないのですが、Ｂ銀行の固定金利選択型に借り換えたほうがお得。相談に乗っていただいた担当者も良い方なので、そちらにお世話になる決心をしました。仮診査のための登記簿謄本を取り、診査が通って本契約のための印鑑証明書も取りに行くなど、手続きは着々と進んでおりました。ところが、Ａ銀行に全額返済する旨の連絡をしたところ、なんと、Ｂ銀行並み低金利の固定金利選択型に変更してあげますというではありませんか！手数料は必要なく、かかるのは印紙代のみ。Ｂ銀行へ借換えすると、登記費用などの諸費用がかかるので、その分損をすることに。ですから、借換え手続きのキャンセルをいたしました。なんだか、罪悪感でいっぱいです！手続きを進める前に、きちんとＡ銀行に確認すべきでした。Ｂ銀行の担当者さん、ごめんなさい・・・。それにしても、全期間固定金利型を低金利の固定金利選択型に変更してくれるなんて！そんなことをしても金融機関は大丈夫なのでしょうか？まあ、大丈夫なんでしょうね~。4月2日の日本経済新聞によると、低金利競争で金融機関の採算が悪化し、撤退・縮小に動いた金融機関もあるようです。また、金融庁は全国の銀行を対象に、住宅ローンに照準を絞った検査に乗り出しているようです。低水準のローン金利の設定や、融資審査基準の見直しも迫られるかもしれないようですね。今後のローン金利はどうなっていくのか、業務に関係することでもあるので、よくチェックしておこうと思います。2012年4月12日</description>
      <pubDate>Thu, 12 Apr 2012 16:08:45 +0900</pubDate>
      <category>いろいろな話の非表示</category>
      <author>横井 規子</author>
          </item>
        <item>
      <title>晴れて新社会人 お金の管理もしっかり</title>
      <link>http://www.bananan-kids.jp/article/14330587.html</link>
      <description>新社会人になる方に向けてへのアドバイス。30代~40代は住宅ローンや子どもの教育費に出費がかさみ、お金はたまりづらい。20代が貯めどきとも言えるでしょう。では、いくら貯めたら良いのか、どうやったら良いかをお答えしました。2012年3月30日&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Wed, 04 Apr 2012 14:09:34 +0900</pubDate>
      <category>過去記事でいかしているもの</category>
      <author>横井 規子</author>
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      <title>保護者の皆様のお声</title>
      <link>http://www.bananan-kids.jp/article/14325877.html</link>
      <description>2012年春休み親子こづかい講座に参加していただいた保護者のお声です。皆さんからたくさんコメントをいただきました。全部載せられなくてすみません。★ゲームの後で気づかれたところはありますか？・自分で買ったものを後悔していたのが成長していると思いました・今回のゲームで初めて聞く言葉があり勉強になったようです。「寄付」って何？とか、リユース、延滞金など。こづかいゲームでこれらの事が出てくるとは思いませんでした・必要なものは親が買い、欲しいものを子どもが買うものだと思っていたので、勉強になりました★ゲームを使ったお金の教育についての感想・買わないとだめなものと自分で考えて買うものとがあってとても良かったです・現実の生活の中で教える前に、親子ともに「予習」する意味で、とても効率よく学べる手段だと思いました・使用目的など考えて使う意識が持てるから良いとおもいます・とてもいいと思います。買ってもらったときもどうやってお金をくれた人が得ているのかなど深く考える機会になったと思います・こづかい帳の記入のしかたを理解でき計画を楽しんでお金を使えるようなゲームで、参加して良かったです★ご意見、感想、悩みなど・機会があったらレベルアップしたゲーム講座を体験させてみたい・子どもは欲しいものは残金が少なくても買う方だったので、もう少し考えて使ってほしくて参加しました。結局欲しいものはやっぱり買っていましたこちらを参考にしてみてはいかがですか？・お手伝いをした時におこづかいを渡すのは？？こちらを参考にしてみてはいかがですか？</description>
      <pubDate>Sun, 01 Apr 2012 15:02:51 +0900</pubDate>
      <category>過去記事でいかしているもの</category>
      <author>横井 規子</author>
          </item>
        <item>
      <title>夢がかなうといいですね！</title>
      <link>http://www.bananan-kids.jp/article/14325299.html</link>
      <description>春休み親子こづかい講座に集まっていただいた子ども達に、「ほしいもの」「なりたいもの」「かなえたいもの」を付せんに書いてもらいました。画用紙で作った木に、きれいに飾り付けてもらいました。みんなの夢がかなうといいですね！なりたいの木プロ野球選手、パティシエール、通訳士・・・。パチンコ名人っておもしろい・・・。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ほしいの木キッズケータイ、小谷野選手のグローブ・・・。ナーフって何？&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;かなえたいの木映画をなんでも見れるテレビが欲しいのね。ドラえもんを作りたいというのも。&amp;nbsp;&amp;nbsp;2012年3月31日</description>
      <pubDate>Sat, 31 Mar 2012 13:16:49 +0900</pubDate>
      <category>過去記事でいかしているもの</category>
      <author>横井 規子</author>
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      <title>「春休み親子こづかい講座」終了しました</title>
      <link>http://www.bananan-kids.jp/article/14325240.html</link>
      <description>&amp;nbsp;2012年3月26日、29日、30日、札幌駅北口方面にあるエルプラザで「春休み親子こづかい講座」を開催いたしました。今回もたくさんの親子にお越しいただきました。ありがとうございました。3日間とも、カードゲーム「おうちｄｅこづかいゲーム」を使用しました。限られたお金の中で、必要な物を買いながら欲しい物を買ったり、お金を貯めたりと、お子さん達はよく考えていた様子です。こづかい帳のつけかたもばっちり！保護者の皆さんも、ゲームに参加していただきましてありがとうございました。北海道新聞社さんと、北海道通信社さんが取材に来てくださいました。北海道新聞社さんの記事はこちら。北海道通信社さんの記事はこちら。保護者の皆様もご丁寧にアンケートに答えていただき、ありがとうございました。保護者の皆様のお声はこちら。まだご参加されていらっしゃない方も、またの機会にお待ちしております。募集の時の記事はこちら。&amp;nbsp;みんなの夢はこちら。</description>
      <pubDate>Sat, 31 Mar 2012 10:55:29 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>横井 規子</author>
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        <item>
      <title>サタデースクールさんとこづかいゲーム</title>
      <link>http://www.bananan-kids.jp/article/14323288.html</link>
      <description>サタデースクール（通称サタスク）さんは、北大大学院教育学研究科の院生が毎週土曜日に小学生と遊んだり、勉強を教えたりしています。平成20年8月に、小学生の皆さんとこづかいゲームを楽しみました。小学生をいくつかのグループに分け、院生と横井がリーダーになり、ゲームを進めていきました。</description>
      <pubDate>Fri, 30 Mar 2012 11:08:08 +0900</pubDate>
      <category>過去記事でいかしているもの</category>
      <author>横井 規子</author>
          </item>
        <item>
      <title>春休み親子こづかい講座の様子</title>
      <link>http://www.bananan-kids.jp/article/14322852.html</link>
      <description>2012年3月26日に行われた「春休み親子こづかい講座」の様子。</description>
      <pubDate>Thu, 29 Mar 2012 21:45:02 +0900</pubDate>
      <category>過去記事でいかしているもの</category>
      <author>横井 規子</author>
          </item>
        <item>
      <title>契約アンペア数、確認していますか？</title>
      <link>http://www.bananan-kids.jp/article/14316414.html</link>
      <description>電気ケトルを購入してから、頻繁にブレーカーが落ちるようになってしまい、今まで気にならなかった契約アンペア数と電化製品のアンペア数を調べてみました。契約アンペア数は30Ａ。電気ケトルは12.5Ａ。食器洗い乾燥機は10Ａ。掃除機の「強」は10Ａ。ドライヤーの「ターボ」は12Ａ。電子レンジは9.8Ａ。同時に使ってしまうと、30Ａを軽く超えてしまいますね。ブレーカーが頻繁に落ちるのなら、アンペア数を上げれば良いのでしょうが、電気料金はどのくらいアップするのでしょうね。そもそも、電気料金はどのように決まるのでしょうか。一般的に「基本料金」、使用量で変わる「電力料金」、太陽光発電余剰電力の買い取りに要した費用を使用量に応じてすべての人が負担する「太陽光発電促進付加金」、原油、液化天然ガス、石炭といった燃料費の変動で発生する「燃料費調整額」の4つからなります。基本料金は北海道電力の場合、契約アンペアの大きさで決まります。30Ａの場合、976円50銭／月ですが、1段階上の40Ａになると、1302円／月と約326円アップしてしまいます（平成24年3...</description>
      <pubDate>Mon, 26 Mar 2012 10:05:07 +0900</pubDate>
      <category>ＦＰコラム非表示</category>
      <author>横井 規子</author>
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